富士通ノートパソコンは、評判になっている高性能や品質はもちろん、大学生やテレワークでも最適な使いやすさに加えて、スタイリッシュなデザインまで兼ね備えたLifebookや最軽量の最新機種、ZEROが人気です。
富士通のノートパソコン買うならメーカー公式ショップ・直販サイト「ウェブマート」がお得
富士通のパソコン FMV シリーズをメーカー直販ならではのお得な価格で購入できるのが富士通の直販サイト「富士通ウェブマート」です。 CPU やメモリなどをカスタマイズして注文できるのは家電量販店と大きく違うところです。家電量販店同様、既製品をお得な価格で購入することもできるのですが、実際のところ、富士通ウェブマートではCPUやストレージなどスペックを指定して購入する人が9割ということです。
学割が大学生に人気
デスクトップのエスプリモ、ノートブックのライフブック(Lifebook)なども定番製品だけでなく、アウトレットやキャンセル品、最新モデルなど「訳あり品キャンペーン」のセールなども行なっていることもあります。最近では、この富士通公式通販サイトのスマホ対応が行われていて、評判になっています。もともとビジネスマンの方からの厚い信頼を受けてますが、最近では学割などともあいまって、10代から大学生、新入生の利用者も多くなっています。
FMV ZEROはハイスペックなのに超軽量 ミニマルな「究極のモバイルノート」 PC
FMV ZEROは超軽量、ミニマルな「究極のモバイルノート PC」 です。新しいもの好きで、しかもスペックにも最高峰求める方に高く評価されていて、20代から30代の若い方に人気となっています。カフェやパソコンで SNS に発信している方が多いようです。邪魔なプレインストールアプリも最低限に抑えています。
FMVゼロが秋冬モデルの中でも30%の売れ行きを占める大ヒットに
こちらの「FMVゼロ」、なんと社長直下のプロジェクトで開発されたもので、2021年秋冬モデルの中では、なんと30%の注文が集まってるということです。本当に目玉商品ですね。既存のLifebookシリーズも本当におしゃれだったんですが、さらにここから「究極にシンプル」を目指しました。パソコンの原点、使いやすさ、ミニマルなデザインに戻ったということで、「0」と名付けました。
シンプルを極めた特別なデザインのFMV Zero
とにかくシンプルを極めた特別なデザイン。背面の富士通インフィニティマークのロゴも「中央に大きく」ではなく、隅っこの方に小さく入ってるだけ。キーボードの印字もおしゃれなシルクの黒文字になっています。そしてインテリジェントなバックライトつきキーボードには、ひらがな表記もありません。今、「かな入力」を使う人は少ないですが、実用性以上に見た目のスッキリ感は大きいです。ちょっと暗い中でも使えます。。今までの国内メーカーのノートパソコンの中では圧倒的にかっこいいデザインです。
865g~の超軽量 22.5時間の超寿命バッテリー 8-32GBメモリのハイスペック2-in-1ノート
UH シリーズまではディスプレイの下にも富士通のロゴがありましたが、こちらも白文字はなく黒文字にしています。サイドのインターフェイスアイコンも黒文字で印刷しています。全体として真っ黒でシャープなデザインは魅力的ですね。そしてアプリケーションも「プロユース向け」ということで、パソコン乗換ガイドなど従来の定番導入サポートソフトは全て省略してます。
OS以外にはセキュリティ・アンチウィルスソフトと、最小限のプレインストールソフトです。とにかくハードアシスト、AIノイズキャンセル、マカフィー(セキュリティソフト)のみをプレインストールしているだけ。またスマホ連携データ転送や、写真の修正ソフトなども普段はお得感もあってプレインストールされていましたが、こうしたソフトも入ってません。Windows Media Player こちらは Windows 標準ですが Win DVD Roxio Creator など DVD を焼くソフトもついてません。 DVD ドライブもついてないですからね。
カスタマイズ BTOであなたが必要なスペックをオーダーメイド
そして0シリーズの強みはカスタマイズできること。 BTO 注文でオーダーできます。 Windows OS は Windows 11。 重量は865 G から。 Office Home とビジネスを選ぶこともできます。
人気の構成は?
人気のなのは
- Windows11
- CPIU:インテルコア i7
- メモリ:16 GB
- ストレージ:256 GB SSD
が人気です。
Windows11もHome か Pro かを選ぶことは出来ますし、CPU はコアi5も選べます。メモリは8 GBから32GBまで。ストレージは SSDで 256GBから動画保存も余裕の2TB まで選べます。モニターディスプレイは13.インチの1フルHD でタッチなしペンつきです。 USB Type C は i7モデルのみが、TBT(サンダーボルト)、Evo対応です。バッテリーはなんと22.5時間。駆動時間が長いのは嬉しいですね。ビジネスユースで企業のドメインに入れたり、セキュリティポリシー適用可能なWindows Pro を選ぶ人も多いようですね。
2021年秋冬モデル新機種ではWindows11に対応 保証が3年に
既存モデルでも、なんと8シリーズ20機種が新しく出ました。一番大きな変更点は Windows 10から Windows 11にアップデートしました。オフィスも2019から20201にアップデートしました。筐体自体はあまり変更がありません。 FMV 0以外は大きな変更はありませんが、スペックを指定できるカスタムメイドは送料無料で保証を2年から3年に伸ばしてます。そんな富士通ノートパソコン最新機種の中でも注目の機種を紹介してきましょう。
圧倒的な軽さで世界最軽量のUHシリーズ
UH シリーズは13.3型モバイルでウルトラライト。圧倒的な軽さで世界最軽量です。 UH-X は世界最軽量を大幅に更新しました。マスク着用でもサインイン可能な指紋認証やカメラシャッターもついていて、カフェやシェアオフィスといったリモートワークでも安心して使えるセキュリティも自慢です。
超コンパクトなのにスペックは最強クラス
そして634 Gからと超軽量、旧モデルより92%小型化と超コンパクトなのに、有線 LANやHDMI端子 も付いています。バッテリー駆動時間は22.5時間。キーボードもフルサイズなので妥協はありません。5G通信対応でリモート会議にも最適なノイズキャンセリング機能つきマイクやスピーカー内蔵。それでいてデザインもスタイリッシュで、UH90では黒・赤・白と3つのカラバリから選べる。。これで価格は149,815円(税込)~。時期によっては在庫があるアウトレットや返品再生品ならさらに安い。。。こんな無茶な組み合わせを実現できる富士通ノートパソコンの力、世界中に広めてもらいたいですね。
カラバリが豊富で HDMI「入力」端子つき モニター代わりに「使える」CH シリーズ
CH シリーズは13.3型モバイルでカラバリが豊富(4色)でオシャレです。 HDMIアウトの端子は、珍しいHDMI「入力」 の端子にもなります(兼用)ので、ゲーム機のモニター代わりにも使えるところですよね。スマホとも相性抜群。ワイヤレスでつないでデータ転送が簡単。Bluetooth接続でスピーカーだけ使う、ということもできるということです。
最新のライフスタイルとの相性は抜群
とにかく最新のライフスタイルとの相性は抜群です。発色が鮮やかで省エネの有機ELディスプレイ、 デザインやモバイルバッテリーとの組み合わせなど、毎日はくデニムのように、本当に身近な「相棒」という存在ですね。やっぱりデザインもおしゃれでしかも軽くて持ち歩きやすいので、女性の方に人気なのも納得です。
15.6型A4ノートのリビングパソコン TH シリーズ
TH シリーズは15.6型 A 4ノートです。「リビングパソコン」としてドックに入れるタイプです。ただ13時間の長時間駆動は心強いですね。15.6型ディスプレイです。映像コンテンツを充電スタンドから接続して大型のテレビに映し出すこともできます。大画面のA4ノートなのに1.39キログラムの軽量モデルというのは女性にも嬉しい軽さです。クロス張りのような上品な質感は今までのIT機器にはなかった上質さが加わり、まさにリビングルームで家族の生活の一部に違和感無く溶け込みます。
大型ディスプレイ一体型の内蔵型のスタイリッシュなデスクトップパソコン FH シリーズ
FH シリーズは23.8インチの大型ディスプレイ一体型の内蔵型のパソコンです。Bluetooth のキーボードとマウスを本体の下にすっきりと収納できます。 HDMI 入力もあり、まさにテレビモニター代わりに使うこともでき、人感センサーや Windows Hello 対応の Web カメラもついています。スタイリッシュな富士通版の iMac といってもいいぐらいですが、本当に前に立った瞬間起動してくるのは、ただの高性能パソコンをモニター一体型に納めただけではない、実際の生活の中で、家のセンターとして使われる様子が想像できるさすがの完成度。
クリエイターモデルは グラフィック性能を強化
クリエイターの方に人気なのは DHシリーズ のWD-G。 グラフィック性能を大幅に強化。動画編集も余裕でこなせるビデボNVIDIA® GeForce RTX™ 3070に、メモリは64GBまで搭載可能のワークステーションがベースになった富士通webマート限定モデルです。
